子供の時間
お昼から雪交じりの「子豚のしっぽ」です。
子豚はほぼ毎日、惣菜の買い物に出かけます。昼下がりなどに出かけますと小さい子供を連れた買い物客で近所のスーパーはけっこう賑わっています。
見方によれば騒がしいのかもしれませんが通路を駆け回ったり大声で泣いてみたりと、こういった不滅の子供ライフには比較的に容認派の子豚であります。
ま、そういうことも保育園の延長なのか、歌を歌ってみたり踊ってみたり、母親や父親におねだりしてみたりと、そうして子供は子供できょうの悲しかったことや寂しかったことを補完しているのではなかろうか、などど思うからでもあります(目に余ればしっかりと言いきかせる、ということは必要ですが)。

