スリー・ブラインド・マイス、TUTU
あちちちち!強力サンシャインにめげている「子豚のしっぽ」です。
昨日は所用で隣町の立川に出かけたついでにレコードショップを覗いてきました。駅ビル内「D」店の顔見知りの店員さんを捕まえてジャズの情報を仕入ながら音楽的世間話をしてきました。スリー・ブラインド・マイス(日本のジャズ・マイナーレーベルの草分け)の再出発やゲーリー・バーツ旧盤の再発などジャズの地下水脈はまだまだ枯れてはいないようです(む!そういえば「地底レコード」というレーベルがあったっけ。ふふふふ)。
「D」店でマイルス・デイビスの「TUTU」を輸入盤で購入。その後、愛車・流星号(7.03参照)へと外に出ると温度差12℃(推定)で一気に汗だくになりました。お昼ご飯に美味しい生ビールを付けるべく「M」ビア・レストランに行きましたが定休日。大ジョッキを片手にCDのライナー・ノーツをじっくり読もうという目論見は嗚呼!見事にうち砕かれたのであります。

