電話勧誘、ソルジェニーツィンさん
朝の「子豚のしっぽ」です。コーヒーを入れつつダンベル体操をしていると1本の電話が来る。某製薬会社未公開株購入の勧誘電話だった。
取りあえず話を聞いたが、証券業者ではないというのでそちらの業務の監督官庁を尋ねてみると「ありません」という。ではトラブルなどを相談する窓口はないですねとさらに尋ねると「そうですね」とのこと。
コーヒーを飲みつつWeb検索してみるとナルホドね、だった。株の売買は自己責任が大原則、生兵法はケガの元。さて、また電話があるだろうか。
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大岡昇平さんの「レイテ戦記」を読み始める。戦争を起こし支えているのは私たちの無知だ。大岡さんが明らかにしたかったことの中に確かめてみたいと思った。
メディアリテラシーとして、ミンダナオ島での日本兵発見の報道とは何だったのか?
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ソルジェニーツィンさん。ここのところ名前を聞かなかったが批判精神は健在だ。86歳だという。彼と同時代の歌手、ワジム・コージンを石橋幸さんで聴いてみたい。
銃剣で強制した民主主義など二束三文のものだ
- ソルジェニーツィン
- アメリカの「自由の拡大」政策に対して

