生パスタ
朝の「子豚のしっぽ」です。もーにんぐコーヒー中です。
TBS・朝の「はなまるマーケット」で生パスタを作り方からイロイロと紹介。「茹で時間が4〜5分と短いんですよぉー」とアナウンサーさん。そこで千秋さんがひとこと‥
でも、作るの時間かかる
粉こねに15分、生地を1時間寝かせて延ばして切って茹でてって‥あぁぁぁ(爆)やってくれるよなぁ〜。千秋さんの大ファンになってしまった子豚です。
朝の「子豚のしっぽ」です。もーにんぐコーヒー中です。
TBS・朝の「はなまるマーケット」で生パスタを作り方からイロイロと紹介。「茹で時間が4〜5分と短いんですよぉー」とアナウンサーさん。そこで千秋さんがひとこと‥
でも、作るの時間かかる
粉こねに15分、生地を1時間寝かせて延ばして切って茹でてって‥あぁぁぁ(爆)やってくれるよなぁ〜。千秋さんの大ファンになってしまった子豚です。
夕飯の買い物の途中、近所の焼鳥屋さんの前を通りかかるも通りすぎることが出来ズ。トリ、カワで1杯。とても「スゴイ」というレバーがあるとの情報を小耳に挟むがこれから夕食の準備なので我慢するもマッコリもある、とさらに聞いてしまったので思わずうししししとオレは心の中で大いに盛り上がってしまった。
土曜日の「子豚のしっぽ」です。
わが家の金曜は「カレー曜日」です。市販のカレールーを使ったごく普通の「家庭風カレー」ですが、そこは子豚流にちょっとばかり工夫をしています。
まずはバラ肉を固まりで購入して一口大に切ってからコショウ少々とすり下ろしたショウガをまぶして良く馴染ませます。この作業はポリの袋などを利用すると具合がよろしい。これは肉を柔らかくするというのが狙い。
約20分、時間をおいてから軽く小麦粉をまぶしてフライパンで焼き目を付ける。おー、この時点で結構旨そう。ここでヒトツご相伴、ビールをぱしゅっと開けてんぐんぐんぐと行く。至福の時だなぁ〜。
次に野菜はじゃがいも、玉ネギ、人参を適当に切るのであるが玉ネギはちょっと工夫。まず半分に切ってまな板の上でドーム状(?)に置いたらその両端の立ち上がりの部分をみじん切りにしてあとは繊維に添って5つぐらいに切る。
みじん切りの部分は焼き目が付いたバラ肉にばっと加えてさらに炒めを続行する、となる。これも肉を柔らかくする目論見第2弾。ワタクシはシャリヤピン理論とヒソカに名付けている。フライパンを空けたらたまねぎ、じゃがいもと軽く炒める。ここまでが下準備。
次はこれらの材料を煮て行くのでありますが、にんじん、炒めた肉、ローリエをフタをしないで水から中火で煮る(このようにすると肉が軟らかく仕上がる、目論見第3弾だ)、そして人参が柔らかくなったら弱火にして、じゃがいもと玉ネギを投入。
以上、程よく煮えたらカレールーを入れておろしショウガを仕上げに入れる。とろっとしたバラ肉のカレーが出来上がり、むははは!となる。ごはんはちょっと硬めに炊くとよろし。