ポーク&ビーンズ

ポーク&ビーンズを煮込み中の図です。
材料は、大豆・3合、豚バラ肉・700g、ホールトマト・2缶、タマネギ・1こをチリペッパー、パプリカ、鷹の爪、月桂樹の葉、コショウ・塩少々などとともにぐつぐつぐつ。
大豆は一晩、水につけ込んで下茹でをした、のですがここでお気付きの方もいらっしゃると思いますが、ポーク&ビーンズの豆は一般的には「白インゲン」を使うのだけれど、子豚レシピは「大豆」なのですよ。
どうしてかっていうと間違えて買っちゃった>悲なんです。これはちょっとヘコんだけれど、山に住む知人の奥さんに話したところ「白インゲンだと口当たりがねちゃつくのでアタシは大豆でもよく作るよ!」とのこと。たしかに豆を食べている歯ごたえ、という意味では大豆に肩入れしたくなっちゃうよなぁ。
中間の味見では、おお!いいじゃん!です。手前ビーンズですな
豆をすこし潰して煮込みを続行中。イタリアン・レッドのベースの味に深みが加わるみたいだな、うん。
おまけ1:
煮込みつつアレコレと…
Greceというホットペッパーソースを発見。なんでもジャマイカ産唐辛子ハバネロが主材料で88.5mlが98円。すかさず購入してちょっと味見するとタバスコの数倍の辛さじゃ。ジャメイカ生まれのvery hotサルサ、これはおすすめかも。ただし油断してぴっと振りかけるとどばっとキマす。
ケチャパー=なんにでも(カップ麺、寿司、パン、みそ汁ete.)どばっとケチャップをかけて食べちゃうマンバ系の女子高生のこと、だって。
トーラー=なんにでも(豚丼、ハンバーガー、コーヒーフロート!、じゃがりこ!etc.)唐辛子をかける女子高生のこと。使う量が半端じゃない。メロンパンにかけたのはGreceのホットペッパーソースだよ>おいおい

