小さな土鍋でお米を炊く
秋晴れの朝!の「子豚のしっぽ」です。今朝は小さな土鍋でちょっと硬めにご飯を炊いて秋茄子の炒め物と昨夜のカレーで朝食中です。
土鍋でご飯と炊くと、なぜかご飯の味が違うように感じます。なぜなのだろう?おそらく、季節や水加減、火加減でいつも同じに炊けないのがよいのかも。そうそう!「おこげ」様の存在を忘れるわけにはいきませんよね。蒸らし始める(火を消す)寸前に5秒ほど強火にすると…こんがりとおこげができるのです。いつもよりしっかりとご飯を噛みしめると「美味しいσ(^○^)」のだ!
当ホームページでリンクさせていただいている大内正伸さん(未来樹2001)の活動が「asahi.com多摩(http://mytown.asahi.com/tama/)」10月18日付で紹介されています。大内さんのように在野で地道に活動される方が広く知られることはとても嬉しく思います。

