サンドイッチのようにテキストをタグで挟む
えー、昨日は疲れました。とはいうもののHTML自体は正しい構文を理解してタグ・チェカーを上手に使えば良いのでしょうが、「サンドイッチのようにテキストをタグで挟む(ただし、オープンサンドはだめよ)」といった程度からの「強者(つわもの)」であります。失敗談にはことかきません、悲しいことですが。
なにせ「"」がたった一個無かったり、「<」が「<」ではイカンけん!の世界であります。ホームページ◯ルダーなどでさくさくとかこいいホームページを作っていたりすると「#うがぁー!」とはなりませんが人生などというものをちょっと振り返りたくなったりします。(ちなみに、「<」は特殊文字といって「半角で<」ではありません。じっさいは半角で「&lt;」とかっこ内の記述をします。これでなんど涙したことか…)。
JavaScript とのつき合いは、このホームページの中に数カ所(サブ・ウインドーの表示、マウスが乗ったときの画像切換やステータスバーへのテキスト表示等々)ある程度のプラトニック(?)なものですが、デザインの良いホームページを見るにつけ「いいなぁー、子豚も何とかならんものか…」とちょっとソース(注:とんかつにかけるソースじゃぁないよ)を覗かせていただいて勉強してといった状況です。

